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『コップとコッペパンとペン』。
2007.10.12 (金)
 福永信『コップとコッペパンとペン』の感想をこちらに。いやー何とも言えない、何にも似てない、ヘンテコリンな作品だったわ。前衛的、独創的、個性的。世の中にはまだまだわたしの知らないタイプの小説がゴロゴロしてるんだなあ、と。あまりにも他の作品と似ていないので、わたしの中でこの作品をどう評価していいのか未だにわからない。でもちょっと忘れられない。
 それって好きってことなのかしら(笑)。
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コップとコッペパンとペン (河出書房新社)福永 信 内容紹介 一行先も予測できない! 母から娘へ――娘から息子へ…… 赤い糸がつなぐ現代家族の非人情物語を描いた表題作を含む、短篇3本に書き下ろしを加えた著者6年ぶりの大暴走小説集。阿部和重氏推薦。 もくじ コップ
2007/11/18(日) 01:04:49 | そういうのがいいな、わたしは。(読書日記)
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