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たら28「あなたの街が舞台となった本」
2006.10.26 (木)
tara28
 久しぶりにたらい回しに参加 今回はきみ駒、ほっこり。のきみ駒さんのお題で、「あなたの街が舞台となった本」です~。
 おおっ、これならかなり意気込んで参加できそう♪ということで、最近なかなか参加できなかった重い腰をあげてみました(苦笑)。

 わたしの住んでいる街は北の街。けっこうたくさんの作品の舞台になってますが、やっぱり共通するのはきーんと冷たい静けさ、みたいなものかしら…。中にははちゃめちゃなものもありますが。漫画家のいくえみ綾さんなんかはいつもこの街が舞台で高校生くらいの頃は新連載が始まるたびに「おっ、今度はこの高校が舞台ね!」なんて友達同士で舞台になった高校の当てっこをしていたものです(笑)。

 というわけで、わたしのご紹介するのはこちらです♪

【続き】
yukinodansho
 佐々木丸美『雪の断章』を初めとする孤児シリーズ。『忘れな草』、『花嫁人形』と続きますがどれも札幌が舞台です。長い間絶版だったのですが、復刊ドットコムさんによってこの度復刊されることになりました♪ わたしにとって佐々木丸美さんはものすごく心の奥深くで大切にしている作家さんです。たくさんの瑕疵がありますがすべてを丸ごと好き。特に『花嫁人形』は繰り返し繰り返し読んでいて、何度読んでも必ず泣きます(笑)。 復刊は本当に嬉しい。それが佐々木さんの逝去がきっかけになった復刊であることは悲しいことですが。


阿寒に果つ 続いて、渡辺淳一『阿寒に果つ』。「おいおいジュンちゃんかよ!!」とツッコむ前にぜひ読んでみてください(笑)。リリカルでミステリアスで今の作風からは想像できない純情な青年の描いた美しい物語です。主人公の在籍する高校はわたしの母校であります…。ああ、この頃のジュンちゃんはよかったなあ(笑)。


肝、焼ける 古いのばっかりではナンなので(笑)、新しいものも。朝倉かすみ『肝、焼ける』。最近読んだばかりで、まだ感想をあげてないんですが(大汗)、北海道を舞台にした短篇集。30代以降の女性は読んだらたぶん身悶えすると思います。イタイ。ものすご~~~くイタイ。いろんな意味で(笑)。


 その他にもパッと思いついたものでは『アジアンタムブルー』とか『雪の夜話』とか。やっぱり何というか、ロマンティックなものが多いかな…(ちょっとお国自慢/爆)。

 そうそう、中学生の頃に夢中になった札幌舞台のものと言えば、氷室冴子『クララ白書』シリーズでしたわ~~~! これってまだちゃんと文庫があるんですね。わたしの頃とは装丁が変わってますが。感動~~~♪(でも続編の『アグネス白書』はリニューアルしてもらえなかったのかしら…/涙)

クララ白書〈1〉  クララ白書〈2〉


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【記事編集】 23:41| 本のお話| トラックバック:14| コメント:16Top↑
コメント
佐々木丸美さんのこと、あちこちで話題になっていて
気になってました。
何冊も復刊するようですが、ちょろいもさんは全冊、お買いになるのですか?
中身としては幻想小説っぽいのでしょうか?
渡辺淳一って北海道が舞台の作品、多いですよね。
ストーリーはともかく、渡辺淳一が描く北海道って好きです。
あ、北海道で思い出した。
日本ハム、日本一、おめでとう♪
『肝、焼ける』もおもしろそう。
イタイんだ(笑)
検索したら
>恋人として選ばれることはなかったが、
>「きっといい奥さんになれるよ」と言われ
>自分でもそれを信じて優等生を通してきたのに、
>いつのまにかオールドミスになってしまった
ですって。
ひえー、イタイ!(;´Д`)
LIN | 2006.10.27(金) 11:31 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんにちは。お久しぶりです!
ジュンちゃんの小説は『遠き落日』しか読んでいませんが、この『阿寒に果つ』にはちょろいもさんの母校が登場するのですね。
私も自分の母校が登場する本を挙げましたが、とりあえず母校など自分に馴染みのある場所が登場するというそれだけで小説も何割増しになりますよね♪
北海道は私の幼い頃からの憧れの地です。『動物のお医者さん』のハムテル達が通うH大学の獣医学部に受かるものなら行きたかったです~。

そして、私からも日ハムの日本一おめでとうございます!
そういう私はずーっとずーっと巨人ファンなので、最近はまったくプロ野球が面白くありませんが(涙)。
みらくる | 2006.10.27(金) 12:41 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんにちはー。
ご紹介の本をさっそく拝見。
おお。『阿寒に果つ』は私が唯一買って持ってるじゅんちゃん本です(笑)。
もっとも私の場合、TV放映された映画を見て原作を読んだんですけどね。

浅倉かすみ『肝、焼ける』面白そう。しっかと想定読者に入ってるようなので
読書予定本に入れたいところ。

氷室冴子『クララ白書』『アグネス白書』、私も大好き♪
バイブルでしたよ。
成田美名子『みき&ユーティ』と共に、思春期の私に
「北海道っていいな」憧憬を抱かせた、甘酸っぱい思い出の本です。
七生子 | 2006.10.27(金) 14:44 | URL 【コメント編集
ちょろいもさん、こんにちは。
北国の街はロマンチックな物語が似合いますね。
佐々木丸美さんの復刊はもう諦めていたので、知った時にビックリしました。
復刊はとっても嬉しいけど、作者のご逝去の後と云うのが淋しかったです。
できれば生きていらっしゃるうちに、復刊にして欲しかったですよね…。
むつぞー | 2006.10.27(金) 18:15 | URLコメント編集
ちょろいもさん、ご参加ありがとうございます!
おお、北海道ですか!これは選び甲斐がありますね。
30過ぎて初めて北海道に行きましたが、それまでずっと憧れの地でした。
ジュンちゃん(皆さん言ってるから、私もこう呼ぼうっと)の本を読んで、「北海道って素敵なんだろうなぁ」って思いを馳せてました。
>この頃のジュンちゃんはよかったなあ
わかる。うんうん。

佐々木丸美さんという作家さんの事、全然知りません。
そうなんですか、そんなに話題の方だったとは。
ちょろいもさんや皆さんのコメントを読んでとても読みたくなりました。チェックしなくっちゃです。
きみ駒 | 2006.10.27(金) 22:38 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんにちは!
ほんとたら本ではお久しぶりです~。私を最初に誘って下さったのがちょろいもさんなのに、最近はあんまりお見かけしなくなって、淋しかったんですよ~。えへへ、今回は嬉しいです♪

佐々木丸美さん、気になりつつ、全然読んだことないんです。この方も北海道の方だったんですか! 私の中では名前ばかりが先行してしまってるんですが、どんな作風の方なんでしょう? 復刊を機に読んでみたいなと思うんですが、その時はやっぱり「雪の断章」からがいいですか? って質問ばかりでゴメンナサイ。
四季 | 2006.10.28(土) 06:09 | URL 【コメント編集
>LINさん

えと、佐々木さんの本は結構手元にあるので、全冊買う…ということはないと思いますが、持ってない本は買っちゃおうかもしれません~。

中身はですね、うーん、何と言いますか…
幻想小説ではないですよ。
敢えて言うならメロドラマでしょうか(笑)。
オトナになってから読んでも、あんまり得るものはない
かもしれません(笑)。
ただ、わたしは若い頃に出会ってしまったので、もう、
心に「丸美回路」ができてしまっていて、読むと自動的に
泣けてくるのです(爆)。

>渡辺淳一って北海道が舞台の作品、多いですよね。

そうですね~。わたしもこの頃のジュンちゃんの描く世界
はけっこう好きなんです。

『肝、焼ける』はイタイですよお~~(笑)。
ちょろいも | 2006.10.28(土) 20:47 | URL 【コメント編集
>みらくるさん

ご無沙汰しています~~。

本当に、故郷とか母校が故郷になると、ついつい自分の
中での評価も点が甘くなっちゃいますね(笑)。
あ、でも『阿寒に果つ』はそういうの割り引いても好きな
作品なんですけど。

「動物のお医者さん」、わたしも好きでした~。
H大学はそのまんまH大学っぽかったですよ~。

みらくるさんは巨人ファンなんですね。
わたしは野球には興味がなかったのに、
すっかりにわか日ハムファンになりました(笑)。
ちょろいも | 2006.10.28(土) 20:51 | URL 【コメント編集
>七生子さん

『阿寒に果つ』って映画化されてたっけ?
全然知らなかったわ~~~。

『肝、焼ける』は七生子さんもしっかと想定読者よ!
一緒に身悶えしましょう(笑)。

>氷室冴子『クララ白書』『アグネス白書』、私も大好き♪

お仲間だ~~~~♪
わたしもいろいろ憧れましたわ~~。
ちょろいも | 2006.10.28(土) 20:54 | URL 【コメント編集
>むつぞーさん

わたしも佐々木作品の復刊は諦めていました。
なんだかちょっぴり複雑ではありますよね。

でも、やっぱりこのまま埋もれてしまうよりも、
こうして作品がまた多くの人の手に取れるようになるのは
喜ぶべき事ですよね~。

わたしも入手できずにいる作品がいろいろあるので、
この機会に買っちゃいそうですわ~。
ちょろいも | 2006.10.28(土) 20:59 | URL 【コメント編集
>きみ駒さん

ふつつか者ですが参加させて頂きました♪
あまりに魅力的なお題だったんですもん~。

北海道に憧れているという方、けっこういらっしゃいますよね。
北海道ってなんか、日本じゃないですもんね(爆)。

佐々木丸美さんは最近復刊が決まって少し話題に
なっていますが、
もともと知る人ぞ知る、と言う感じのマイナーな作家さん
なんです。
きみ駒さんが知らないのも無理はないと思いますよ~。

でもって、佐々木作品は、こう言うと変ですが、
オトナになるとあんまり必要じゃない気がします。

わたしにとってはものすごく大事な作家さんですが、
本当に個人的に大切、という感じなんですよね…。

これは押さえておかないと!という類の本では全然、
ありませんので、機会がありましたら手に取ってみて
くださいませ。
ちょろいも | 2006.10.28(土) 21:04 | URL 【コメント編集
>四季さん

えへへ、お久しぶりです(笑)。
しばらくの間すっかりネット熱が冷めてしまっていて…

佐々木作品を読むのでしたら、やっぱり「雪の断章」か、
もしくは「崖の館」から読むことをオススメします。
シリーズっぽくなってますし、伊坂作品のようにいろんな
作品がこそこそっとリンクしたりしています。

「雪の断章」「忘れな草」「花嫁人形」「風花の里(番外編)」と続く孤児シリーズはメロドラマ(笑)、「崖の館」「水に描かれた館」「夢館」と続く館シリーズはミステリ(だんだん変容してきますが…)になるでしょうか。

でもでも、いやー、佐々木作品は、やっぱり10代か20代
前半くらいまでに読まないとキツイかもです。(^-^;)
オトナになってからだとあまりの感傷的な内容にうんざりする…かも(大汗)。
ちょろいも | 2006.10.28(土) 21:10 | URL 【コメント編集
佐々木丸美、やっぱり10代で読んだもの勝ちって気がします。わたしも高校生だったから~。
じゅんちゃん、これは五十嵐淳子で映画化なんですよ。わたしは原作を読んでから見ました。
かっこー | 2006.10.28(土) 23:54 | URL 【コメント編集
>かっこーさん

そうなのよね、よかったね、わたしたち、若いうちに佐々木丸美作品に出逢えて(笑)。
ジュンちゃんの映画は五十嵐淳子でしたか!
わたしもそのうち借りてこようかな(レンタル屋さんにあるかなあ…?)。
ちょろいも | 2006.10.31(火) 10:11 | URL 【コメント編集
●明日は寒くなりそうですね。
こんばんは。すっかり遅いコメントすみませ~ん。
北海道って、広いので、あちこちいろんな物語がロマンチックに無防備にころがってそうです。
ドラマにもいっぱいなってるし、地元のちょろいもさんや、かっこーさんが何をあげられるのか、すごく楽しみでした。
佐々木丸美さんは、とても魅かれたのですが、ちょろいもさんが「若い時に」って言及されてるので・・・私にはもう遅い?(泣)
渡辺淳一『阿寒に果つ』は、読んでみたいです。ロマンチックみたいですね。
>主人公の高校は、ちょろいもさんの母校、
ちょろいもさん釧路の少女だったのですね。北海道といっても土地によって雰囲気もちがうんだろうなぁと思いました。ジュンちゃんの母校でもあるんですか?
ワルツ | 2006.10.31(火) 23:27 | URLコメント編集
>ワルツさん

こんばんは~♪

>北海道って、広いので、あちこちいろんな物語がロマンチックに無防備にころがってそうです。

わはは、笑ってしまいました。
そうです、フキの葉をぺろっとめくるとコロボックル物語がころん、と出てきたり(笑)。

佐々木丸美は…
いや、あんまり好きなので、本をたくさんよんで冷静に客観的に物語を愉しめる人に読まれてあれこれ批評されたくないんです(爆)。
わたしが今初めて読んだら多分「そこまで言うほどの作品…?」と首を傾げるかも知れませんから(笑)。
それでもやっぱり、あの頃出逢えてわたしは本当によかった、そういう個人的な想いの強い作家さんですね。

でもって、阿寒に果つは札幌が舞台なんですよ~~。
最後に果てるのは阿寒なわけですが。
そしてジュンちゃんはわたしの大先輩であります(笑)。
ちょろいも | 2006.10.31(火) 23:52 | URL 【コメント編集
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