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『陰摩羅鬼の瑕』読了。
2004.07.25 (日)
 京極夏彦『陰摩羅鬼の瑕』読了。感想はこちら。初めてネタがわかってしまったわ…しくしく。

 そして今はもうすぐ『水滸伝』13巻(北方謙三)を読了するところ。こちらは完結したらまとめて感想をあげるつもりなんだけど…だいぶ最初の頃の話を忘れてきてしまった(大汗)。それに、最初の頃はむちゃくちゃおもしろくて夢中だったんだけれど、最近はちょっとテンション下がり気味…。話にも勢いがなくなってきた感じ。まあ、もともと最後まで勢いのいい話じゃないみたいだからなあ。もちろん、ここまで読んだら最後まできっちりつきあうつもりだけど!!

 そしてその後は穂村弘『世界音痴』にいく予定。初ホムホム~♪

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【記事編集】 23:15| 読書記録| トラックバック:1| コメント:2Top↑
コメント
ひさびさに自分のブログを張り付けました。(笑)
さてさて、さっくり読めたでしょ。
わたしもこれ、すぐ気がついたのよ。
でも京極堂シリーズはもはやわたしのカテゴリわけでは
ミステリではないので
どうやってこの憑物を落としていくのか、
関口君はどうなるのかを考えて読んでいきましたよー。
「世界音痴」はおもしろかったよ!
かっこー | 2004.07.26(月) 21:40 | URLコメント編集
じゅげむ調子よさげですね~♪
このままいってくれるといいのですが。
>でも京極堂シリーズはもはやわたしのカテゴリわけでは
>ミステリではないので
わはは、わかります~。
今回は関口かなり活躍してましたね♪
『世界音痴』読みましたよ! かなりヒット!!
ちょろいも | 2004.07.26(月) 23:45 | URL 【コメント編集
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京極夏彦著 「陰摩羅鬼の瑕」を読む。世俗から遠く離れて生きてきた花婿のこのフレーズにシビれた。 「貴方にとって生きて居ることと云うのはどのような意味を持つのです――」[巷の評判]冬の音楽では,「あまり驚かされることを期待しない方がいい」PlannetBlog.じゅげむ調
2004/09/16(木) 09:14:04 | ご本といえばblog
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