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たらいまわし-本のTB企画「第六回 あなたの棺桶本は?」
2004.10.19 (火)
tarais やってまいりました「たらい回し本のTB企画」第6回! 今回は七生子さんの主催で、お題は「あなたの棺桶本は?」。死んだ時にはぜひ棺桶に一緒に入れてもらいたい棺桶本…こ、こりゃまたまた悩みますな。前回の、「感銘を受けた本」も悩んだけれど、こっちはますます難しい…なんたって棺桶本、棺桶本ですから!

 基本的に自分は「活字中毒者」ではないと思っているので、棺桶にまで本を入れる、という発想が今までなかった(爆)。これは盲点だったわ…。でも、明日死ぬと仮定して、いったい何を入れてほしいかなあ? やっぱり感動した本よりも、感銘を受けた本よりも、とにかく理屈抜きで大好きな本、これよね!

 というわけでわたしの今現在の棺桶本は…




【続き】
 これかなあ。氷室冴子『シンデレラ迷宮』(集英社コバルト文庫)。初めて読んだのは中学生の時。1年生だったかな。とにかく、泣いた。もう、ボロボロ。中学生の感性にまさにど真ん中のストレートを投げ込まれた感じだった。この影響で『ジェーン・エア』も読んでみた(当時は挫折した/爆)。淋しい女の子が大好きな本の登場人物たちの世界に迷い込む。コバルトだけに読みやすくてあっという間に読了できちゃうんだけれど、あの激しく揺さぶられた当時の気持は忘れられない。読み返して何度でも泣ける。
 一度手放しちゃって、今手元にあるのは愛蔵版(?)なんだけれど、やっぱりこれはコバルト文庫で読みたいなあ。挿絵がまたステキなので。ちなみに『シンデレラ ミステリー』という続編もあり。

 さらに挙げるなら、画像がないのが残念なんだけど(絶版だから無理もない)、佐々木丸美『花嫁人形』(講談社)。これも泣けた。というか、今でも泣く。いきなり手渡されて「今から読んで」と言われても、素直に読んで絶対その場で泣く自信あり(笑)。こちらももう、ボロボロ。
 佐々木丸美との出会いは本当に偶然だった。初めて読んだのは中学生の頃、地元の本屋でタイトルに惹かれて読んだ『榛家の伝説』。当時は読書が好きでも情報交換なんて誰ともできず、親がいいと言って挙げた本を読むほかには、本屋や図書館でタイトルをみて読む本を決めていた。この本との出会いはそれから数年後、街の本屋さんでふらふらと単行本を物色していたら、そばにいた同年代の二人連れの女の子が「この本泣けるよ~」と話していたのを小耳に挟んで。「ふーん、泣けるんだ…」と何気なく手に取り、すっかり術中にはまってしまった。それからは佐々木丸美の本を漁る日々が結構続いたなあ。こちらも友人に貸したまま紛失してしまっていたのだけれど、先日古書店でお陰様で再度手に入れることが出来た(*^-^*)。


 いろいろと高尚な本だとか評判の本だとか読んでいるはずなのに、結局棺桶に入れようと思うのはコバルト文庫にロマンティックミステリ(?)…。まさに、三つ子の魂百まで…?? やっぱり、心の柔らか~~いうちに読んだ本って、いつまでも残っているもんだなあ、と改めて。

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【記事編集】 16:08| 本のお話| トラックバック:12| コメント:15Top↑
コメント
ちょろいもさん、こんばんは~♪
早速TBさせて頂きました(>_<)
氷室冴子さんと言えば私の中では「なんて素敵にジャパネスク」です。
初めは山内直美さんのマンガから入って、その後氷室さんのコバルト文庫を小学校高学年から中学生にかけて、かなりはまって読みました。
今思えば、最初にはまった時代物かもしれません(*^_^*)
みらくる | 2004.10.19(火) 21:53 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんばんは。TB、どうもありがとうございました~。
む、難しかった?(汗)
そうよね~。普段「自分の棺桶にどんなモン、入れて貰いたいか」なんて
考えながら生活してないもんね。ぽりぽり。
そんな中、ちゃんと回答していただいて、感謝感謝です。ぺこり。
佐々木丸美さんはそうと聞いてふむふむと深く納得。
でも、そういうエピソードがあったんですね、、、ちょっと役得な気分(*^^*)。
氷室さんの名前は、ちょっと意外だったかなあ。
私も一時期夢中になって読んでいたけど、この作品は未読。
ぜひ探して読んでみたいです。
七生子 | 2004.10.19(火) 22:13 | URLコメント編集
>みらくるさん
TBありがとうございます♪
実はみらくるさんのとこにTB送ってコメントも書いたんですが、どちらも
反映されないんですよ…(泣)。どうしてなだろう?
ライブドアがなんか悪さしてるのかしら…。
明日にでも改めてお伺いしてみますね!
『なんて素敵にジャパネスク』懐かしい~!
マンガは未読ですが、当時氷室冴子にはむちゃくちゃハマりましたわ…。
>七生子さん
難しかったよ~!(笑)
氷室冴子、意外だった? わたしも意外かなとは思ったけど(爆)。
『シンデレラ迷宮』はホントに当時のわたしの琴線に触れまくりだったのよね。
そういうわたしも実は名作と名高い『海がきこえる』も、『金銀』も
読んでないんだけどね…てへ。
ちょろいも | 2004.10.19(火) 22:26 | URL 【コメント編集
どもども、昨日TBで大変失礼いたしまして… すみませんー。
なんかもう「ひっちゃかめっちゃか」という言葉がぴったりでした(^^;。
で、ここ数日満足にネットもできてないうちに、次のお題が発表になってたんですね!
棺桶本とは、これまた難しい… でも考えてみたいです。
ちょろいもさんがあげてらっしゃる「シンデレラ迷宮」、私も大好きでした!
でもいつの間にか本を手放してしまってとっても後悔。
氷室冴子さんは、これと続編と「なんて素敵にジャパネスク」しか読んでないんですけど
でもハマりましたよー。ああ、また読みたくなっちゃいます。
四季 | 2004.10.20(水) 07:00 | URL 【コメント編集
>四季さん
いえいえ、早く落ち着くといいですね~~。
棺桶本、難しいですよねっ。でも、四季さんの棺桶本もぜひ
教えていただきたいわ~~。
四季さんも『シンデレラ迷宮』お好きだったんですね(*^-^*)。
気がつくと手元にない本って、結構ありますよね…(苦笑)。
ちょろいも | 2004.10.20(水) 08:25 | URL 【コメント編集
ちょろいもさん皆さんこんばんは。
氷室冴子、懐かしいですぅ。
と言いつつ「なんて素敵にジャパネスク」しか読んでいないのですが(笑)
高彬萌えでした。。ああなつかしや。
Mlle.C | 2004.10.21(木) 00:14 | URLコメント編集
>Mile.Cさん
Mile.Cさんも読んだことがあるんですね~<氷室作品。
なんとなく意外…(笑)。
『なんて素敵にジャパネスク』は当時かなり話題になりましたよね。
高彬…な、懐かしすぎますわ…。
ちょろいも | 2004.10.21(木) 09:40 | URL 【コメント編集
ちょろいもさん、はじめまして。
氷室冴子さん、小中学生の時すごく好きで読んでました。
「シンデレラ迷宮」「シンデレラミステリー」は氷室さんの作品の中で一番好きです^^
「クララ白書」や「少女小説家は死なない」みたいなコメディーも楽しくて何度も読み返してました。
佐々木丸美さんの作品はまだ読んだことがないので、今度読んでみようと思います(^^)
空猫 | 2004.10.21(木) 12:12 | URLコメント編集
ちょろいもさん、見ましたよ~。
例のアレ。
何だかすごく興奮しちゃった。
次は『ブルー・タワー』が入っているようなので、ちょろいもさんの感想が
楽しみです♪
>心の柔らか~~いうちに読んだ本って、いつまでも残っているもんだなあ。
同感です。
音楽でも10代の頃に聞いたものって妙に忘れられなかったりします。
で、聞きなおすと、その頃の自分にタイムスリップしちゃうんですよね~
氷室冴子さん、残念ながら未読です。
改めてちょろいもさんの幅の広さに脱帽。
LIN | 2004.10.21(木) 18:58 | URLコメント編集
今回のTB企画で、一番意外だったのは、ちょろいもさんです!!!
すごい読書家でいらっしゃるのに、コバルト文庫を選んでおられるのには!!
氷室冴子さんですか・・。面白くて女の子らしくて素敵ですが・・・。
びっくりしたので、ホント、正直に書かせてもらいました。(笑)
やはり、死出の旅路は、子供に戻る???
ワルツ | 2004.10.21(木) 20:02 | URLコメント編集
こんばんはー!
わー、氷室冴子、名前しか知りませーん
ジャパネスクシリーズは昔、叔母の本棚にあったような…。
でも、ほんとにちょろいもさんからコバルト文庫があがるとは!
意外ですが、やっぱりちょろいもさんのモトを作った読書体験だったんですねー。
おそるべし、氷室冴子(笑)
あさこ | 2004.10.21(木) 23:01 | URLコメント編集
>空猫さん
いらっしゃいませ! 四季さんの関係でいらしてくださったのかしら…。
書き込み、とっても嬉しいです。
空猫さんも『シンデレラ迷宮』お好きなんですね(はぁと)。
『少女小説家は死なないっ!』懐かしいです~~~。
子どもの頃はただただ面白く読んでましたが、大人になって「あれには
現実にモデルが…」云々の話を聞き、一粒で二度おいしい思いをした覚えが
あります(爆)。
佐々木丸美作品は今絶版のものばかりなんですが、古書店ではちらほら
見かけます。もしも機会があったら、読んでみてくださいね♪
>LINさん
ええ、『ブルータワー』、わたしも読むのを楽しみにしてます!
氷室冴子はコバルトを中心に活躍していた作家さんなので、
LINさんが読んでなくても無理はないと思いますよ~。
幅が広いというよりも、当時の流行りものだったわけです(^-^;)。
たしかに音楽も若い頃の曲の方が覚えてますよね、体が!(笑)
もちろんわたしもピンクレディーは歌って踊った世代ですから!(爆)
>ワルツさん
わはは、驚かせてしまいましたか(笑)。
ええ、結局わたしの読書の「底」はここら辺りなんですよ…(フッ)。
昔はコバルトばっかり読んでたような気がします(笑)。
あと、ウルフガイシリーズとかクラッシャージョウシリーズとか(笑)。
>あさこさん
ななななんと、氷室冴子を名前しか知らないとは…!
どうしてわたし、あさこさんとお友達なんだろう(爆)。
わたしとコバルト文庫って、そんなに意外かなー?
あと、新井素子もほとんど網羅していたわよ、あの時代!(笑)
ちょろいも | 2004.10.21(木) 23:40 | URL 【コメント編集
親や先生から読まされるんじゃなく、はじめて自分で読んだ本って、大切ですよね。
活字の形とか、変な言い回しとか、紙の質とか匂いまで、記憶に残ってたり。
あらすじとか肝心なことは忘れてるのに、細かいところは正確におぼえてたり。
中学生くらいだと、自我の形成に、思わぬ形で深く関わってたりするかも。
ちょろいもさんのコバルト文庫も、きっとその年頃じゃないとできないような仕方で読まれてるのではないでしょうか。大人になると絶対にできないような、ティーンエイジャーの深読み。
あと、みなさんのコメントを読んでると、「懐かしいコバルト文庫」というような大人向けの企画をやって、ちょっと豪華な装丁なんかで出すと、売れるのでは、と思いました。氷室冴子ふたたびヽ(´ー`)ノ
overQ | 2004.10.22(金) 14:02 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんばんは!
私も読みましたよ~氷室冴子さん。
コバルト文庫を読んでいると、姉から白い目でみられ、
肩身の狭い思いでこっそり読んでました。
でも、そんな姉が、いつのまにか
「海がきこえる」を私より先に読んでいて、
これいいね。と渡された時の、驚きと悔しさは忘れられないです。
漫画とともに廃品回収にだされてしまった時も、
すごく悔しかったのをおぼえています。
>心の柔らか~~いうちに読んだ本って、いつまでも残っているもんだなあ。
ちょろいもさんの、↑このお言葉になんだか感銘してしまいました。
もう一回、読んでみたいなぁと思いました。
pico | 2004.10.22(金) 20:17 | URLコメント編集
>overQさん
確かに、子どもの頃に読んだ本って、あらすじよりも印象に残った場面をより多く心にとどめているような気がします。あの頃、大切だったのはストーリーだの伏線だの、そんなものじゃなかったような。
「その年頃じゃないとできないような仕方」って言い得て妙ですわ~~。
>あと、みなさんのコメントを読んでると、「懐かしいコバルト文庫」というよ>うな大人向けの企画をやって、ちょっと豪華な装丁なんかで出すと、売れるの>では、と思いました。
いや、コバルト文庫はやっぱりコバルト文庫で読まないと!(笑)
うちには『シンデレラ迷宮』のハードカバー愛蔵版がありますが、やっぱりなんか違う気がします(笑)。
>picoさん
おお、picoさんもその世代ですか!(笑)
白い目で見られていたなんて…当時はわたしの周りはみーんなコバルト読んでいたので、わたしはそういう思いはしなかったかも…。
わたしは未読なんですが、『海がきこえる』、やっぱりいいんですね!
図書館にあるかしら…(笑)。
ちょろいも | 2004.10.22(金) 22:58 | URL 【コメント編集
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