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『凍りのくじら』読了。
2006.01.16 (月)
 や、一週間ぶりの更新(大汗)。今年はマメに…と思っていて1月からこれかよ!というツッコミはお手柔らかに(笑)。読書は宣言通り、マイペースでぼちぼち読んでいるのだけれど、近頃またまたネット熱が低下気味で感想も溜まり気味になってしまったのよね…。そろそろ読んだ本の記憶が薄れてきちゃうよー。というわけで、一週間ほど前に読了した辻村深月『凍りのくじら』の感想をこちらに。えーと、かなりキビシイかも。自覚してはいるんだけれど、個人的な理由で(苦笑)ついつらく当たってしまった面が…。辻村氏の作品に関しては、今度は違う作品を改めて読んでみるつもり。

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【記事編集】 09:25| 国内作家 た行| トラックバック:2| コメント:2Top↑
コメント
「凍りのくじら」ヒロインについて行けませんでした。でも、あの人生観はキョーレツなものがあるかもしれないです(悪趣味ぶりなど…)。
PNU | 2006.01.16(月) 12:41 | URLコメント編集
>PNUさん
わはは、PNUさんもついていけませんでしたか…。
まあ、そのうち成長するだろう、と信じましょう(笑)。
ちょろいも | 2006.01.16(月) 13:09 | URL 【コメント編集
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  2005.11.¥1040 凍りのくじら 高校生の理帆子は父ゆずりで藤子・F・不二雄先生の大ファン。 ドラえもんの世界に憧れながら、子供と大人のはざまで揺らめく 少女を描くサスペンス。   うーん、「冷たい校舎の時は止まる」「子供たちは夜と遊ぶ」が 好きだったんで期待
2006/01/16(月) 12:50:41 | 読書日記★PNU屋★
凍りのくじら辻村 深月 講談社 2005-11五年前に父が失踪し、母と子二人の家庭で育った高校生・理帆子。病気で入院している母を見舞う理帆子の前に、ある日現れた青年・別所あきら。写真のモデルになってほしいと頼まれた理帆子ですが…。読み始めたときは、どうしても...>P
2006/01/17(火) 17:26:37 | + ChiekoaLibrary +
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