2017年02月/ 01月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728≫03月
 
カレンダー
プロフィール
最近のコメント
最近のトラックバック
最近の記事
カテゴリー
My favorite
ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【記事編集】 --:--| スポンサー広告|
『庭の桜、隣の犬』読了。
2004.11.01 (月)
 角田光代『庭の桜、隣の犬』読了。感想はこちら。前に読んだ『愛がなんだ』の印象が強烈だったんだけれど、こちらはもっとだるだる~んな感じ。登場人物にやる気ナシ(笑)。

 江國香織『間宮兄弟』も読んだのだけれど、こちらの感想はまた後ほど。現在は喜国雅彦『本棚探偵の回想』読書中~。ハコ入りだわ、ハコいり! 9日までにあと6冊か…余裕があるような、ないような(苦笑)。

 なんだかプライベートがちょっと落ち着かない感じで、いろいろとゴタゴタ。用事であちこちでかけないとならないことも多いし。今月末くらいには少し落ち着くかなあ。

スポンサーサイト
【記事編集】 22:55| 国内作家 か行| トラックバック:2| コメント:0Top↑
コメント
コメントを投稿する
URL
コメント
パスワード
非公開: 管理者だけにコメントを表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
直木賞に近い女性作家という呼び声も高いわりに、あまりめだたない印象が強い作家角田光代。おそらく「空中庭園」で逃した直木賞を狙っているのだろうなぁという、予感めいたものをこの「庭の桜、隣の犬」を読んで感じました。角田光代の小説は押しが弱いというか目立ちま>m
2004/11/02(火) 02:41:07 | f丸の生態・デイリー
Counter>mort_a_credit さんわたしは『枇杷の木なんとか檸檬の木』は未読です~。でも、なんとなく固有名詞連発な雰囲気はわかります…。よかった、恋愛小説じゃないって言ってくれる方が他にいて!(笑)個人的にはとても気に入った作品です♪
2005/01/20(木) 19:09:39 | PukiWiki/TrackBack 0.1
Now Reading
checkblog list
あわせて読みたい
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
グリムス(gremz)
◆◇◆
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。