2017年09月/ 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月
 
カレンダー
プロフィール
最近のコメント
最近のトラックバック
最近の記事
カテゴリー
My favorite
ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【記事編集】 --:--| スポンサー広告|
『そこへ届くのは僕たちの声』読了。
2004.12.30 (木)
 小路幸也『そこへ届くのは僕たちの声』読了。感想はこちら
 ふー。これで感想未アップ分はすべてクリア! 安心して年を越せるわ(笑)。
 ちなみにこの作品はSFに分類してみた。前に読んだ同じ作者の『空を見上げる古い歌を口ずさむ』はファンタジーに分類したんだけど。この2作はどちらもなんとなく同じ匂いを感じる。でもやっぱり、今回はファンタジーというよりは、どちらかというと、だけどSF寄りな気がするなあ。まあ、どっちでもいいような気もするんだけど(笑)。

 これで本当に今年の更新は終了です~~。
 みなさま、もう一度、よいお年を!

スポンサーサイト
【記事編集】 00:58| 国内作家 さ行| トラックバック:3| コメント:2Top↑
コメント
当方は混乱のうちに年を越し、混乱しながら年明けを迎えそうであります。
目下、蔵書の整理をしつつ焼豚を作っております。
来年もよろしくお願い申し上げます。
多摩のいずみ | 2004.12.30(木) 11:47 | URL 【コメント編集
>多摩のいずみさん
あけましておめでとうございます。
無事年を越されましたでしょうか。
多摩のいずみさんの蔵書の整理はなんだかものすご~~く
大変そうな気がします。
焼豚は年越し用だったのかしら…おいしそう♪
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします(はぁと)。
ちょろいも | 2005.01.03(月) 22:27 | URL 【コメント編集
コメントを投稿する
URL
コメント
パスワード
非公開: 管理者だけにコメントを表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
 先日○『エレキ源内殺しからくり』の書評の書き出しで、古いNHKのドラマのことを書いたら、全国の女子高校生ファンから“あたし生まれないもん♪いけず♪”というお叱りのメールを多数戴いた。今回もまた古い話なのだが、それを説明するサイトを見つけたので“まあ、私
2004/12/30(木) 09:21:00 | 「本のことども」by聖月
そこへ届くのは僕たちの声仲間の声に導かれて僕らは強くなる-。植物人間を覚醒させる人の噂と、奇妙な誘拐事件を結ぶ「ハヤブサ」というキーワード…。「見えざる力」を駆使して試練を乗り越える子供達の友情と勇気を描くファンタジック・ミステリー。植物状態の人と>多摩
2005/04/10(日) 14:06:04 | どこまで行ったらお茶の時間
「そこへ届くのは僕たちの声」小路幸也(2004)☆☆☆☆★※[913]、国内、現代、小説、SF、遠話、特殊能力、少年少女不覚にも、電車の中で涙をこぼしてしまった。四十男が、電車で読書しながらハンカチで目を押さえる・・かっこ悪い。無償の正義。浪花節でも安っ>多摩のいず
2005/08/08(月) 09:03:20 | 図書館で本を借りよう!~小説・物語~
Now Reading
checkblog list
あわせて読みたい
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
グリムス(gremz)
◆◇◆
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。