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たら9 『 歴史もの・オススメ本!』
2005.01.11 (火)
tarais はーい、やってまいりました、毎度お馴染みたらい回しTB企画♪ 今回はワルツさん主催で、お題は「歴史もの・オススメ本!」 。うーん、歴史物か…。
 真っ先に思い浮かべたのは浅田次郎『蒼穹の昴』だったんだけど、 もうワルツさんが挙げてらっしゃるしなあ…。
ということで、少ない読書履歴の中からわたしが挙げるのは、こちら。



【続き】
    

空色勾玉        白鳥異伝        薄紅天女

 荻原規子「勾玉三部作」シリーズ。児童書で古代日本を舞台にしたファンタジーなんだけれど、大人でも充分愉しめる。古事記を下敷きにしているとはいえ、その物語世界は独自の境地なので、「歴史もの」と呼べるかどうかは微妙なんだけど(^-^;)。

 それから、ノンフィクションからこちらを。

 梅原猛『隠された十字架―法隆寺論』。火傷しそうに熱い本(笑)。梅原猛の熱血ぶりが伝わってくる。法隆寺・夢殿はいったい誰が、何のために建てたのか?? 聖徳太子、藤原不比等、推古天皇という歴史上のお馴染みの人物が、この本を読むとなんだか別の人のように思われてくる。ある意味研究書であるにもかかわらず、筆者のすごい思い入れによる文章のドライブ感にくらくらと目眩が。ああー、一度法隆寺の秘仏を見てみたいなあ…。



 それから、気軽に読めるもの2つ。

  
七人の安倍晴明   七人の役小角

 こちらはどちらも夢枕獏が編んだ、7人の作家によるアンソロジー。それぞれ晴明、役小角を主役にした短篇が集められているのだけれど、作家によって同じ人物がまったく違うキャラクターとして書かれているのが面白い。短篇なだけに重厚な作品というよりは、エピソード集といった感じかしら。


 うーん、それにしてもたらい回しに参加するたびに感じるんだけれど、わたしの読書って広がりがないというか、底が浅いというか(泣)。今年はMile.Cさんに習って(笑)古典に力をいれたいなあ…。

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【記事編集】 09:50| 本のお話| トラックバック:19| コメント:17Top↑
コメント
うぉぉお、梅原猛、あげようと思ってたのに先越されたぁ(笑)!
わたしも皆さんのあげてるのを見ると
自分が浅いなぁ,と思ってます。哲学書なんてスルーしてきてましたもの。
今年はもっと広げたいなぁ。
かっこー | 2005.01.11(火) 10:40 | URLコメント編集
TB有難うございます。
多分コメントははじめてだと思うのですが、よく記事は読ませてもらっています。
で、きゃー勾玉三部作!というので書き込みしてます。
私もこの本大好きです。
古代ですよねー。児童書だけど大人が読んでも充分楽しめると思います。
文庫化しないかなぁと思ってるんですけど。
私も読書の幅とても狭いですよー。
歴史本は、かなり悩みました。
ちょろいもさんは、充分読書の幅広いと思います。
こちらからもTBさせて頂きますね。
つばき | 2005.01.11(火) 10:41 | URLコメント編集
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 梅原猛!(笑)
以前、私が『日本人は思想したか』の記事を書いた時に
この本、ご紹介いただいたんですよね。
これを機会に買っちゃいます( ̄- ̄)ゞ
安倍晴明も萌えキャラですよねえ。
>わたしの読書って広がりがないというか
何をおっしゃいますか。
いつもちょろいもさんから学ばせていただいておりますよ。
私はこのTB企画があるたび、みなさんが知らない作家さんを
次々とあげていらしてるのを見てへこんでます_| ̄|○
overQさんとかMlle.Cさんとか「あなたたち何者なんですか?」って
感じですもん(笑)
LIN | 2005.01.11(火) 12:07 | URLコメント編集
はじめまして!TBありがとうございます!
私もTBしたんですが、操作を誤ってダブっちゃいました。
スイマセン・・・。
「隠された十字架ー法隆寺論」、おもしろそうですね!
聖徳太子とキリスト教の関係って、やっぱ何かあるのか!?
聖徳太子とイエスのつながりという、謎めいたテーマは
以前も耳にしたことがあったので、かなりそそられます。
それに、夢殿の公開(たしか何年か一度ありますよね)、
一度は見てみたいなぁ、と思うのでかなり気になします。
マーヤー | 2005.01.11(火) 12:19 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんにちは!
梅原猛『隠された十字架―法隆寺論』、何だか凄く面白そうな本ですね!
火傷しそうに熱い本ですかΣ(@`Д´@)ますます読んでみたいですね♪
ちょろいもさん強力プッシュして頂いた『蒼穹の昴』現在第4巻まで読み進みました!
いやいや、本当に面白いです☆
今は、読み終えてしまうのが少しもったいないような気になっております。
みらくる | 2005.01.11(火) 16:17 | URLコメント編集
おお~「隠された十字架」だ!
これ面白いですよね。
業界内(?)ではコテンパンに言われてるみたいですけど、わくわくしながら一気に読んでしまいました。
ああ、法隆寺に行ってみたい。
ちなみに読んだきっかけは山岸涼子の「日出づる処の天子」だったんですけどね(爆)
安倍晴明や陰陽道については、実はまったく無知です。
京極堂に教えてもらったことしか知りません。
というわけで、私の読書に広がりなんて皆無ですよー!>LINさん
精進しなければ。。
Mlle.C | 2005.01.11(火) 20:57 | URLコメント編集
もう私は歴史ものは初心者だ!てことで、開き直ってます。
皆さまが挙げられる本が見事に未読ばっかで…。
世の中にはたくさんの本があるんですねぇ。。。。
勾玉シリーズはいいですよねぇ。
児童書だけど読み応えたっぷりで、すごく夢中になれますよね。
梅原猛って読んだことないのですが、ノンフィク好きとしてはぜひ読んでみたいです!
楽しみ~♪
あさこ | 2005.01.11(火) 21:33 | URLコメント編集
ちょろいもさん、こんばんは~~。
皆さんのすごいエントリーにくらくらしています。
「隠された十字架」・・これは、私も読みました。梅原猛、好きです。
私もMlle.C さんと同じく、山岸涼子の「日出づる処の天子」から、梅原好きに、笑
あまりにも、「日出づる処の天子」の厩戸皇子のイメージが強烈で、聖徳太子ものは、全部あの顔で現れます。
梅原=「聖徳太子」も「憲法十七条」も黒岩重吾=「聖徳太子」も・・。(笑)
荻原規子さんのシリーズも、夢枕獏さんの「七人の安倍晴明」「七人の役小角」も未読です。
ちょろいもさんが狭いなんてとんでもない。
教えてもらってばかりですよーーー。これからもよろしく~~。
ワルツ | 2005.01.11(火) 21:33 | URLコメント編集
わーっ、ワルツさん、私もそうです、一緒一緒!
って、何の話かといえば、聖徳太子です。全て厩戸皇子の顔で出て来るんですーっ。
でもって、一番最近その顔が出てきた話も、キリストとの関係が…
こういうのって、ほんと面白いですね。
…と、本題に戻って。(笑)
「勾玉三部作」シリーズ、いいですよねえ。私も大好きです。
今年は「守り人」シリーズの残りを読まなくちゃ!
それと「七人の安倍晴明」は読んでるんですけど
「七人の役小角」というのもあるとはしらなかったです。
役小角にも興味あるんですよね。読んでみたーい。
LINさんの書いてらっしゃる
>overQさんとかMlle.Cさんとか「あなたたち何者なんですか?」って
>感じですもん(笑)
これは全くの同感です!
私も自分の底の浅さがつくづくイヤになってます…
今年は古典も読まなくっちゃあ。ちょろいもさん、一緒に底を掘りましょう♪
四季 | 2005.01.12(水) 06:40 | URL 【コメント編集
>かっこーさん
>うぉぉお、梅原猛、あげようと思ってたのに先越されたぁ(笑)!
うふふふ、お先に失礼~(笑)。
そうそう、かっこーさんも『隠された十字架』仲間ですもんね(笑)。
ホントにこの企画、自分の底の浅さを見せつけられますね(泣)。
哲学書…もちろんわたしだってスルーよ!!(笑)
>つばきさん
初コメントありがとうございます(*^-^*)。
これを機会にどうぞよしなに~(はぁと)。
つばきさんも勾玉三部作お好きなんですね~。
ホントに、児童書にしておくのがもったいないような本ですよね(笑)。
いや、こういう本にこそ子供のうちから触れておくべき、ともいえるかしら。
文庫化…実現したらすばらしいですね~。
>LINさん
>キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 梅原猛!(笑)
わはは、きちゃいました?
そうそう、LINさんには以前にご紹介しましたね~。
なかなか独自の境地でおもしろいですよ(笑)。
>私はこのTB企画があるたび、みなさんが知らない作家さんを
>次々とあげていらしてるのを見てへこんでます_| ̄|○
わたしも毎回凹みっぱなしですよ~(T_T)。
>マーヤーさん
はじめまして!
えーっと、『隠された十字架』はタイトルに「十字架」とありますが、
キリスト教と聖徳太子の本ではないんですよ~。
聖徳太子と藤原一族の確執の話…とでもいいますか。
でも、十分に読み応えはありますよん。
夢殿は年に2回、4月と10月(だったかしら?)に公開されています。
でも、遠くて行けないんです~~(T_T)。
>みらくるさん
ええ、『隠された十字架』は熱いです(笑)。
『蒼穹の昴』お読みになってるんですね~!!
ホントにこれは大好きな作品なんです。みらくるさんも気に入ってくださった
みたいで嬉しいです♪
感想楽しみにしていますね~(*^-^*)。
>Mile.Cさん
そうそう、『隠された…』はある意味トンデモ本扱いですよね(笑)。
そしてその扱いはそう間違ってないかと(爆)。
でもいいんです、梅原氏の愛を感じますから(笑)。
「日出ずる処の天子」は傑作ですよね!!
わたしにとっても聖徳太子の基本形はこのマンガかと…(笑)。
安部晴明に関しては、京極堂に教えてもらえば充分です(笑)。
これって結構趣味の領域のような気がします(笑)。
>あさこさん
>もう私は歴史ものは初心者だ!てことで、開き直ってます。
わたしなんてもう、読書全般初心者ってことで、ひとつ(笑)。
いいのよ、あさこちゃんは人生も初心者なんだから(笑)。
梅原猛はどれを読んでも熱いです。
続けて読むとイヤになります(笑)。
あさこちゃんは結構好みじゃないかなあ…。
ちょろいもさん、こんばんは~~。
皆さんのすごいエントリーにくらくらしています。
>ワルツさん
 「日出づる処」から梅原へ…の流れはある種メインストリームなんでしょうか(笑)。マンガで歴史ものを読んでしまうと、そのイメージから離れられなくなってしまうこと、ありますよね。
 わたしは小中学生の頃よく大和和記の歴史ものを読んでいたので、中大兄皇子はどうしてもロングのソバージュヘアだと思ってしまいます(爆)。
 「勾玉三部作」は読みやすいですし、オススメですよ~。
 きっとワルツさんの好みなんじゃないかな…と邪推いたします(笑)。
 こちらこそ、これからもヨロシクお願いいたします!!
>四季さん
 「守り人」シリーズ、もう残りわずかですね。「神の守り人」はかなり
読み応えがありますよー!
 『七人の役小角』って確かに、晴明に比べるとマイナーかもしれません。
晴明は文庫になってるけれどおづぬはなってないようですし…。まあ、
人物自身ちょっとマイナーですし(笑)。
 これはサクサク読めますので四季さんにはちょっと物足りないかも(笑)。
今年は一緒に頑張って掘りましょう。ざくざくと(笑)。
ちょろいも | 2005.01.12(水) 10:05 | URL 【コメント編集
こんにちは!TBありがとうございます。
「空色勾玉」以外は全然読んだことがない・・・。(´∀`:)
梅原猛さんの本は皆さんの反応とかをみてもかなり面白いみたいですね。
早速図書館でチェックしてみなくては。
「七人の役小角」もそんな本があったの!?という驚きでいっぱいです。
気になるじゃありませんかっ
修験道とかは最近ホットな話題なので要チェックですね。
moji茶 | 2005.01.12(水) 17:14 | URLコメント編集
ギャー!
さっき確認したら、コメントが登録されてなかったようだったのでもう一度登録したのですが、見事に重複してます。
すみません!コレと同じ間違いをどこかでもやったような・・・(><)。
お手数ですがどうか消去してください~。
moji茶 | 2005.01.12(水) 17:17 | URL 【コメント編集
>moji茶さん
livedoorってどうもコメントの送信とその反映の間にタイムラグがあるみたい
なんですよ~。ゴメンナサイ(>_<)。
微妙に違う文章のコメントだったので、どちらを残すのか悩みましたが(笑)、
削除しておきました(^-^)。
moji茶さんは『空色勾玉』のみ既読なんですね~。
それはぜひ、残り二作を読んでいただきたいですわん。
梅原猛氏の著作は全般的に読みやすいかと思います。
『七人の役小角』もさらっと読めてしまいますよ~。
ちょろいも | 2005.01.12(水) 22:36 | URL 【コメント編集
はじめまして、今回初参加のNARUです。
TBありがとうございました。
「七人の役小角」「七人の安倍晴明」は軽くて複数の方の作品が読めるのでいいですよね。
晴明ブームの頃、見つけて読んだ本です。懐かしい!
「勾玉三部作」は私もオススメです。
児童書に分類されるのがちょっともったいない気がします。
古代ファンタジーものとして取り付くにはピッタリだと思ってます。
梅原猛はそのあとに読むと熱くなれて、なおいいですよね。
NARU | 2005.01.13(木) 20:56 | URLコメント編集
>NARUさん
はじめまして!
わっ、初めて「七人の役小角」を読んでいらっしゃる方が(笑)。
わたしも晴明ブームの頃に見つけたんです(笑)。
「勾玉三部作」はホントに児童書の枠を超えた作品ですよね。
でもこういう上質な物語こそ、子どもの頃に触れておいてほしい気もします。
ちょろいも | 2005.01.13(木) 23:25 | URL 【コメント編集
こんばんは!
すっかり遅くなっちゃいました(;・∀・)
コメント書いた気がしてたのに、あれは夢の中の出来事でしたか(笑)
梅原猛と役小角について書いたはずなんですが。。
では、とっておきの話をw
安部晴明の塚とされた場所のひとつ。伏見稲荷と東福寺の中間あたり。江戸時代の文献に出てきます。
どんな具合かと、見に行ったことがあります。
今では民家がびっしりで、塚があったとされる場所は、IT関係の小さな会社になってました。
塚はなくなっていますが、会社の建物の脇に、墓石や石柱が無造作に一ヶ所に集められていました。
記念にと、石の破片を持ち帰りました。数日後、もう一度行った時、整備されて、墓標類は無くなっていました。
たいへん不思議なことなのですが、その直後、私は生まれてはじめて、恋人を「ふたまた」する状況になってしまいました。なりゆき上、どうしてもそうなってしまったのです。
そのふたりの名前が、晴明の「晴」と「明」を一字ずつもっており、しかもふたりの住んでいる場所は、塚のあった場所の近辺。
安部晴明にたぶらかされた感じです。何だったんだろう。。
overQ | 2005.01.15(土) 22:29 | URLコメント編集
>overQさん
こちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!
overQさんは一度コメントつけてくださってたんですね…
ライブドアめ!(笑)
梅原猛と役小角の話、ぜひ聞きたかったですわ!!
もしもまた気が向きましたらいずれぜひ。
とっておきの話もありがとうございます(*^-^*)。
こんなブログ界の僻地に埋もれさせるのはもったいない
エピソードですねえ(笑)。
わたしも晴明にたぶらかされてみたいわ…(笑)。
ちょろいも | 2005.01.19(水) 16:04 | URL 【コメント編集
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<img src=\"http://www.mypress.jp/v2_writers/mitubati0920/image/c806b6c9.jpg\" alt=\"やっぱり本が好き!\">前回から参加させ>overQさんこちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!overQさんは一度コメントつけてくださってたんですね…ライブドアめ!(笑)
2005/01/11(火) 10:42:54 | 妖精と黒薔薇の書架
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2005/01/11(火) 11:37:37 | イーライがやって来た
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2005/01/11(火) 12:42:32 | sein
「たら本」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 今回のお題は「歴史もの・オススメ>overQさんこちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!overQさんは一度コメントつけてくださってたんですね…ライブドアめ!(笑)梅原猛と役小角の話、ぜひ聞きたかったですわ!!も
2005/01/11(火) 14:44:58 | やっぱり本が好き〓LINの読書日記〓
2005年最初のたらいまわし企画がやってきました~♪ 今回の主催者は◆ワルツの「うたかた日記」◆さん(ワルツさん)です。 そして、テーマは「歴史もの・オススメ本!」です! 私は歴史もの大好きなので、色々な方のオススメ本を拝見できるのが楽しみです☆ しかも、タ.
2005/01/11(火) 15:20:43 | あいらブックス!
今回のお題は、「歴史もの・オススメ本!」。和・洋・中どれでも構わないということで、これはなかなか考えやすいお題ですね。と言いつつ、最近あまり歴史物って読んでない...>overQさんこちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!overQさんは一度コメントつけて
2005/01/11(火) 16:58:42 | Ciel Bleu
9回目のたらいがまわってきました、本のTB企画。今回はワルツのうたかた日記のワルツさん主催で、『歴史もの・オススメ本!』 。なんと素晴らしい。歴史オタクの私には願ってもないお題だ。……とはりきって書き始めようとしたその時。はたと気づいたのです。持ち>overQさん
2005/01/11(火) 21:00:24 | Le Journal de La Princesse frivole
やってきました、たらいまわし企画第9回!今回の主催はワルツさんです~!!お題は『歴史もの・オススメ本!』うおー。全然さっぱり思いつきません…!一番最初に思いついたのは『蒼穹の昴』だったのですが、ワルツさんがあげられていましたね。うーん…と考えて振>overQさ
2005/01/11(火) 21:22:38 | コウカイニッシ。
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2005/01/11(火) 21:33:48 | ◆ ワルツの「うたかた日記」 ◆
AZ::Blog はんなり、あずき色のウェブログ☆さん主催の、主催者たらいまわし方式でやってみる、本のトラックバック企画!第9回が始まりましたので、トラックバック!第9回は、不肖ワルツが務めさせて頂きます。お題は・・・・◆ 『 歴史もの・オススメ本!』 で...>overQさ
2005/01/12(水) 02:44:48 | Love Books
今回の主催者は、◆ワルツの「うたかた日記」◆のワルツさん。重厚な読み物がお好きなワルツさんらしいお題です(^_^)。◆「歴史もの・オススメ本!」歴史小説はあまり読まないほうなんです。。。その上、お薦めするとなると日本で手に入る本でなくては面白く>overQさんこち
2005/01/12(水) 09:36:25 | イタリアごろごろ猫記
蒼穹の昴:浅田次郎を扱っていますじゃ。>overQさんこちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!overQさんは一度コメントつけてくださってたんですね…ライブドアめ!(笑)梅原猛と役小角の話、ぜひ聞きたかったですわ!!もしもまた気が向きましたらいずれぜひ
2005/01/12(水) 09:37:13 | 日本一小さい歴史書店
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2005/01/12(水) 11:28:11 | SukuSukuPu-san
やってきました たらいまわし企画!早速また参加させていただきましたYO!キタ...>overQさんこちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!overQさんは一度コメントつけてくださってたんですね…ライブドアめ!(笑)梅原猛と役小角の話、ぜひ聞きたかったですわ
2005/01/12(水) 17:11:10 | moji茶図書館
ワルツの「うたかた日記」さんで知った、たらいまわし第9回 『 歴史もの・オススメ...>overQさんこちらこそコメントが大変遅くなりましてスミマセン!!overQさんは一度コメントつけてくださってたんですね…ライブドアめ!(笑)梅原猛と役小角の話、ぜひ聞きたかったです
2005/01/13(木) 00:36:27 | ステラマリス記念館
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