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チャット会のお知らせ♪
2005.01.28 (金)
 ネット熱完全冷却中。読んだ本も放りっぱなし。あう…。
 『竜馬がゆく』もやっと最終巻に突入。うう、もうすぐ死んじゃうのね、竜馬~~~。こうなると幕末の知識が何もないわたくし、新撰組は悪役にしか見えませんな(笑)。いかん、これを読み終わったら『翔ぶがごとく』(だっけ?)でも読んでバランスをとらないと。

 というわけで、沈黙してますが生きてます。
 今夜は恒例のチャット、ちゃんと開催いたします~~~。
 お時間のある方、どうぞお気軽にいらしてくださいね(はぁと)。

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【記事編集】 09:07| 雑文| トラックバック:0| コメント:5Top↑
コメント
ちょろいもさん、こんにちは。
「竜馬がいく」もうすぐ終わりなんですね。
本を読んでいて終わりが近づくとそこの人々ともお別れだと思うと寂しいですね。
私も離れがたい時があります。
う~~ん「翔ぶが如く」・・個人的にですが、西郷さんと大久保さんの所は面白かったけど、川路さんや桐野さんのところがしつこかったかも。
新撰組好きになるには、やはり「燃えよ剣」(上・下)ですね。
テンポ良く、幕末・長州が面白いのが、「世に棲む日日」かな?
どれにしても、その人の言いように書いてあるので、小説として楽しんでます。史実は謎ですね。(^_^;)
チャット・・楽しそうですね~。
ワルツ | 2005.01.28(金) 10:22 | URLコメント編集
そーよ、そ-よ、新選組なら「燃えよ剣」ですよ。長編に疲れているなら「新選組血風録」かな。
「翔ぶが如く」は薩摩の話なので・・・。そしてわたしは大久保派でございました。
大河ドラマを見ても西郷が嫌いでした。
昨年の「新選組!」のブラック西郷はイメージそのものでしたよ。
かっこー | 2005.01.28(金) 22:12 | URL 【コメント編集
>ワルツさん
そうでしたか、新撰組は『燃えよ剣』なんですね~(^-^;)。
『世に棲む日々』もチェックしておきます!
歴史小説はどうしても作者の恣意的な部分が入ってしまいますから、
それをそのまま鵜呑みにしてしまうのは危険ですよね。
でも、その部分が「小説」の醍醐味であったりもするんですよね(*^-^*)。
チャット、もうすぐ始まりますよ~。
お時間ありましたら、ぜひぜひ!(はぁと)
>かっこーさん
そうなのねー、なんたって司馬遼太郎は今まで『功名が辻』しか読んで
ないからわからないのよ!!(>_<) (そういえばこれ、ドラマ化されるのね…)
『燃えよ剣』は近いうちに読みますわ~!
『新撰組血風録』ってのもあるのね…。
ドラマは全然見ていなかったので、今回『竜馬がゆく』を読んで、
「ああーみとけばよかったかも…」と後悔してます。
でもやっぱりダメなのよね、連載モノは続けてみる根気が…(苦笑)。
ちょろいも | 2005.01.28(金) 22:25 | URL 【コメント編集
「竜馬がゆく」での暗殺者は新撰組じゃなくて、もう一つの部隊(名前忘れた~)の方にしてあったので、悪く思わないでくださいまし~。
「世に棲む日日」も「竜馬がゆく」も「新撰組」も読んだ私の中でも悪者は、薩摩になっています(笑)
薩摩の人間が主役の本を読んでいないせいですね(笑)
こに | 2005.01.29(土) 19:13 | URLコメント編集
>こにさん
そうそう、暗殺者は新撰組じゃありませんでしたね!
まあ新撰組が「悪者」というのはちょっと語弊がありますが…(^-^;)。
こにさんの中では悪者は「薩摩」なんですね~(笑)。
かなり『竜馬がゆく』おもしろかったので、
この辺りの時代の本を今年はもう少し読んでみたいと思います(*^-^*)。
ちょろいも | 2005.01.31(月) 09:00 | URL 【コメント編集
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