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2005.05.31 Tue
というわけで津原泰水『蘆屋家の崩壊』の感想をこちらに。やっぱり好きかも…津原泰水。妖しく美しく、不気味であまつさえユーモアも。overQさん、津原まつりはまだですか?(笑)ページを作っていく上で、もっとも練らなければならないのは、「軸」である。どのようなページにするのか、ということを練りに練って作っていく。その後、軸に肉を付けていくかのごとく、コンテンツを増やしていく。出来上がるのは、とびっきりの美少女のフィギュアだ!そう
コメント
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でもきょうちょろいもの、爆発しなかった。
でもきょうは、ちょろいもで桜っぽい爆発するつもりだった?
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お待たせしました!
ようやく、津原泰水まつり、開催しようと思います。
トラックバックピープルを使ってるんで、TBピープルの「津原泰水まつり」にTBを送っていただくと、
津原記事のリンク集が出来ていきます。
ツハラは、会話がユニークですよね。
なんとも思いのよらない屈折の仕方で発展していく会話。
いっけんでたらめなようだけど、非常にリアルで、しかもお話全体の中で巧妙に機能するように書かれてて。
何冊も読むにつれ、読者が気づいてない仕掛けも、じつはまだたくさんあるのではないかと、思えてきます!
わっしょい!
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わーい、お待ちしていました(はぁと)。
さっそく参加させていただきました〜♪
早く四季さんイチオシの『妖都』も読みたいんですが…
overQさんの記事を読んだら、うっかり
『恋愛国の恋愛姫』を読みたくなってしまいました(爆)。
どうしてくれますか。(笑)
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ご参加、ありがとうございます♪
「妖都」、昨日再読したらやっぱり面白かったです。
オススメした手前、ほっとしました。(笑)
ちょろいもさんにも、楽しんでいただけるといいな。
あ、でもAmazonで星1つ、なんて人もいるので、どきどき。
次は「蘆屋家の崩壊」を再読予定で〜す。
やっぱり楽しい、津原泰水まつり。
好きな作品でも、サイトを開いてからはなかなか再読できないでいるので
これがいい機会になりそうです。
「恋愛国の恋愛姫」、まず探し出すのが大変そうですね。
でも私も読んでみたい… 特にあとがき。(←そればっか 笑)
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