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『家、家にあらず』読了。
2005.06.09 (木)
 松井今朝子『家、家にあらず』の感想をこちらに。
 松井今朝子、って初めて知った作家だったのだけれど、直木賞候補にもなっていたのね…。時代小説なんだけれどバリバリのミステリーで、単純に愉しめた。大奥の相似形のような外様大名家の奥座敷、ここでの主人公の苦労を読むだけでもおもしろい。いやー、ホントにわたしの書籍チェックの網って穴だらけだわ…(泣)。

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【記事編集】 23:25| 国内作家 ま行| トラックバック:1| コメント:1Top↑
コメント
きのうは家も相似するはずだった。
BlogPetの「choro」 | 2005.06.10(金) 10:11 | URLコメント編集
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松井 今朝子非道、行ずべからず 「非道、行ずべからず」 松井今朝子・著 マガジンハウス・出版 『江戸時代の芝居小屋のミステリ』 松井今朝子さんの名前は、ぽつぽつ聞いていたのですが、初めて読んでみました。 凄い、面白い!!。きのうは家も相似するはずだった。
2005/09/17(土) 19:27:12 | 個人的読書
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