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『私という運命について』読了。
2005.06.11 (土)
 白石一文『私という運命について』読了。しまった。ついつい久しぶりにかな~~~~り辛目の感想をかいてしまった(苦笑)。白石ファンにタコ殴りされそう。でも、まああくまでわたし個人の感想ですから。この作品が好きな人は読まない方がいいんじゃないかなあと思ったりはするんだけれど、まあ、それでも読みたいという方はこちら(笑)。ただし、読んだ後で気分を害しても責任は持てませんので、ご了承くださいませ。

 でも、これでもこの著者の他の読了作に比べれば、この作品はまだわたし的には許せる方かな…。「許せる」って言い方はアレですが。まあ、わたしの感性と合うかどうか、という問題で。

 ああ、なんか辛口な感想を書いた後は妙に言い訳がましくなっちゃうわ(笑)。小心者なわたし。

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【記事編集】 23:46| 国内作家 さ行| トラックバック:1| コメント:2Top↑
コメント
ちょろいもさん、こんにちは。
大丈夫よ、私も似たような感想だから(笑)。
白石作品はこれで2作目だけど、どのあたりの人間を読者として想定してるんでしょうね?
女性の共感は、少なくともこの作品では得られないと思うんだけど^^;。
あと1作品読んで、今後も読み続けるかどうか判断しようと思ってます、、、。
七生子 | 2005.06.12(日) 11:02 | URL 【コメント編集
>七生子さん
ありがとう!(笑)
グーグルで検索した限りでは、女性の絶賛派が結構いたのよ~。
「悩んでいたときに、この本に出会いました」みたいなのとか。
いや、うろ覚えですが。
共感する女性は多いようです(泣)。
ちょろいも | 2005.06.13(月) 00:45 | URL 【コメント編集
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私という運命について大手メーカーに勤務する亜紀のもとに結婚式の招待状が届いた。新郎新婦は、かつての恋人と後輩の女性社員。亜紀は、読みかけのまましまいこんだある「手紙」のことを思い出すが…。渾身の書き下ろし。亜紀の「運命(の相手)」と巡り合うための遍>七生
2005/06/12(日) 10:53:14 | どこまで行ったらお茶の時間
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