2017年07月/ 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月
 
カレンダー
プロフィール
最近のコメント
最近のトラックバック
最近の記事
カテゴリー
My favorite
ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【記事編集】 --:--| スポンサー広告|
『サラン 哀しみを越えて』読了。
2005.07.14 (木)
 荒山徹『サラン 哀しみを越えて』の感想をこちらに。これももう1ヶ月以上前に読んだ本だよ…。でも少しずつでも消化して行かねば。ねばねば。

 戦国時代の日本と朝鮮の狭間で生きた人々を描いた短編集。この時代で、日本と朝鮮を描いた作品なんてわたしにとっては初めてで、新鮮だった。表題作の「サラン 哀しみを越えて」の結末にはびっくり~!

スポンサーサイト
【記事編集】 13:40| 国内作家 あ行| トラックバック:2| コメント:4Top↑
コメント
ブログ開設おめでとうございます!
アクセス数を上げるために当コミュニティサイトに登録しませんか?
http://profile.zmapple.com/cgi-bin/profile.cgi
より多くのひとに貴方のブログを見てもらえます。
参加するにはこちらからが便利です
お問い合わせはコチラから
http://profile.zmapple.com/cgi-bin/fmail/cmfmail.cgi
みんなのプロフィール | 2005.07.16(土) 05:39 | URL 【コメント編集
これって、ママちゃん向き?
ちびっこはるか | 2005.07.19(火) 12:42 | URL 【コメント編集
>はるか
もう話はついてます(笑)。
ちょろいも | 2005.07.20(水) 12:25 | URL 【コメント編集
はや!流石ままちゃん好みが分かってるね!
ちびっこはるか | 2005.07.21(木) 12:07 | URL 【コメント編集
コメントを投稿する
URL
コメント
パスワード
非公開: 管理者だけにコメントを表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
 韓流である。元々、今の韓流ブームの前から朝鮮半島と日本を舞台にした娯楽時代小説、もしくは奇想時代小説を書き続けてきた著者ではあるが、本書『サラン』は同じく朝鮮半島と日本を舞台にとった時代小説でありながら、中身は愛と哀しみと切なさの韓流小説である。それも
2005/07/14(木) 23:51:12 | 「本のことども」by聖月
◎◎ 『高麗秘帖』◎◎ 『魔風海峡』◎◎ 『魔岩伝説』  ○ 『十兵衛両断』  ◎ 『サラン 哀しみを越えて』はや!流石ままちゃん好みが分かってるね!
2005/07/14(木) 23:52:28 | 「本のことども」by聖月
Now Reading
checkblog list
あわせて読みたい
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
グリムス(gremz)
◆◇◆
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。