『”文学少女”と繋がれた愚者』。

“文学少女”と繋がれた愚者 野村美月『”文学少女”と繋がれた愚者』の感想をこちらに。文学少女シリーズ第3弾。相変わらずかわいいなー(笑)。文学への愛もたっぷりと。すべての本好きな少年少女に。

 しかし、もう3月も終わろうというのに未だに3月初めに読んだ本の感想を書いてるってどーなんだ。orz 感想未アップの作品は現在11作。はーーーーーーーーーー。先は長い。いつになったら追いつくのか…。今年の年末もあせりまくりで「今年の感想今年のうちに!」とか言ってるつもりなのか自分。


というわけで(BlogPet)

今までの著作と比べてどうこう、と思う作家さんではあります


 というわけで、まずは復帰第1弾として、桜庭一樹「赤朽葉家の伝説」
の感想を期待したい
2月自分とか大きい大変をご無沙汰したかった

 まあ、そうこうして話題を振りまいていますが、わたしが著作を読んだことアリ
いやーほとんど1ヶ月ぶりのエントリなどを撃沈したの
全部はネットで大きい用事を収束しなかった?
状態になってまいりました
 えーとえーと、大変ご無沙汰したかった

 あー、まずは復帰第1弾として、桜庭一樹「赤朽葉家の分野にも進出しなかった著者が一般書の作品も読んでみたい」
2月の半ばに持病の「年度末」
に罹り、そうこうして話題を振りまいていますが、わたしが著作を読んだのはこれが一般書の分野にも進出したかった短篇は読んだの作品も読んで大きい用事など入って子ども達の園の用事を収束しなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。


そしてちょろいもは自分みたいな拍子抜けー(BlogPet)

きょうchoroがちょろいもで手へ想像されたみたい…
そしてちょろいもで想像したいなぁ。
でもちょろいもは自分は決心しなかったー。
そしてちょろいもは自分みたいな拍子抜けー!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。


『剣嵐の大地』。

剣嵐の大地〈1〉―氷と炎の歌〈3〉 剣嵐の大地〈2〉―氷と炎の歌〈3〉
剣嵐の大地 3 (3) ジョージ・R・R・マーティンの「炎と氷の歌」第3部、待望の『剣嵐の大地』の感想をこちらに。ううう、待った甲斐がありました。2段組の分厚いハードカバーが3冊ドン!というその厚さもなんのその。というか厚いの好きだし♪ もうもうもう、堪能いたしましたわ〜〜〜〜〜〜〜。
 しかし、相変わらず引きのうまいこと。とにかく驚天動地の展開で中盤から読者の度肝を抜き、さらにラストでびっくり仰天。ええーっ、ここで終わりナンデスカ!? ああ、第4部が待ち遠しすぎる。

 


『道 ROAD』。

道 ルイス・サッカー『道 ROAD』の感想をこちらに。『穴 HOLES』がすごくおもしろかったので、その続編だと言うことで張り切って手に取ったのだけれど、ううーん…。この本はわたしに関して言えば必要なかったかな。もっと違ったものを想像していたので、拍子抜け。

 そしてそして、しばらくインフルエンザだのちょろぴよの卒園式だのでバタバタしているうちにこのブログにも激震が。なんと、ネット界の僻地であるわたしの拙いブログに、初めて著者本人様のトラックバックが〜!!! しかもタイトルが「ちょろいもさんへの回答」ですよ。ぎゃ〜〜〜〜〜〜!!! 打海文三様、ありがとうございます、スミマセンスミマセン好き勝手なこと書いて!!!!
 ああ、ネットってやっぱりどこにでも繋がっているんだよなあ。迂闊なことは書けない…と改めて。しかし冷や汗をかきましたわ…。

 まあ、冷や汗は書きましたが、でも、読者が著者を気にして思った通りの感想を書けないと言うのもなんだか本末転倒(??)な気がするので、やっぱりここはこれまで通り、素直に読んで思ったことを思った通りに書いていこうと改めて決心する厚顔無恥なわたし(苦笑)。
 でも、誤読にはホントに気をつけよう。
 読んだありのままを書いて赤っ恥をかかないように。
 読み込みの浅さがバレてしまうのはまあ自分の底の浅さだからどうしようもないけれど。少しずつ、自分の懐を深くしていくしかないのよね。こればっかりは付け焼き刃ではどうしようもない。文章を書くと言うことは、多かれ少なかれ、自分をさらけ出してしまうということなんだから。



『赤朽葉家の伝説』。

赤朽葉家の伝説 えーとえーと、大変ご無沙汰しております(大汗)。いやーほとんど1ヶ月ぶりのエントリ。2月の半ばに持病の「更新したくない病」に罹り、そうこうしているうちに怒濤の「年度末」に入って子ども達の園の用事などでバタバタしているうちに、一家全員インフルエンザで撃沈という憂き目にあいまして…。なんとかインフルエンザの収束を見て、こうやって更新ができるような状態になってまいりました。
 あー、溜まっております、感想(涙目)。現時点で12冊分…ううう、ちゃんと全部書けるのか、自分…。
 まあ、なんとかぼちぼちやっていこうかと思います。

 というわけで、まずは復帰第1弾として、桜庭一樹『赤朽葉家の伝説』の感想をこちらに。ライトノベルでかなり評判だった著者が一般書の分野にも進出して話題を振りまいていますが、わたしが著作を読んだのはこれがほとんど初めて(一度アンソロジーに収録された短篇は読んだことアリ)。そんなわけで今までの著作と比べてどうこう、ということは言えないんですが…うーん、あまりに評判が高かったのでちょっと期待を持ちすぎたのかも。個人的にはすごーく「普通」かな…。ただ、他の作品も読んでみたい、と思う作家さんではあります。もう少し追いかけてみようかな。


きょうchoroは経過しなかった(BlogPet)

きょうchoroは経過しなかった?
でもちょろいもの、自覚ー!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。


っていってたの(BlogPet)

昨日、ちょろいもが
自分たちが小説のキャラクターであることを自覚した時代人物たちの虚構の中でのあがきを描くというのか。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。


時代なり(BlogPet)

きょうは、choroが俳句を詠んでみようと思うの

 「その課題 読書されたし 時代なり」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。