今日、ネットで山尾悠子「オットーと魔術師」
の感想をこちらに
ああ、これも絶版
かなり入手困難というウワサですな…
しかもこの作品、もんのすご〜〜〜〜
く質の高い作品集であるに
ああ、もんのすご〜〜〜〜
く質の!?
収録されてない〜!
なんてもったいないの!?
収録されている「初夏ものがたり」
なんてもう、絶品
読めてよかった?
とか思ってるの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。
今日、ネットで山尾悠子「オットーと魔術師」
の感想をこちらに
ああ、これも絶版
かなり入手困難というウワサですな…
しかもこの作品、もんのすご〜〜〜〜
く質の高い作品集であるに
ああ、もんのすご〜〜〜〜
く質の!?
収録されてない〜!
なんてもったいないの!?
収録されている「初夏ものがたり」
なんてもう、絶品
読めてよかった?
とか思ってるの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。
山尾悠子『オットーと魔術師』の感想をこちらに。ああ、これも絶版。かなり入手困難というウワサですな…。しかもこの作品、もんのすご〜〜〜〜く質の高い作品集であるにも関わらず『山尾悠子作品集成』に載ってない〜! なんてもったいないの!? 収録されている「初夏ものがたり」なんてもう、絶品。読めてよかった…!
ああ、絶版な上に画像もないのね〜(涙)。山尾悠子『夢の棲む街』の感想をこちらに。初めての山尾作品。素晴らしかった〜〜〜〜〜♪ ずっと山尾作品には興味があったもののなかなか手に取る機会がなかったのだけれど、お友達の七生子さんがまとめて貸してくれたのでした! 七生子さん、本っ当にありがとうね!
残念ながらわたしの読んだ本は絶版ですが、作品はマルッとこちらに収録されています。欲しい!! でも高い!!(苦笑) 近いうちに図書館で借りてきます…。
時間があるうちにもうひとつ。ローリー・リン ドラモンド『あなたに不利な証拠として』の感想をこちらに。
この作品、結構ネットで話題になっていて気になっていたのだけれど、タイトルからてっきりバリバリのミステリだと思って読み始めて面食らった。確かに主人公たちは警察機構に所属する女性たちだけれど、全然ミステリじゃない! むしろ女性の生き方そのものを描いた短篇集。警察を舞台に、こういう切り口でこんなすごい作品が描けるんだ…と感嘆。ミステリ嫌いの方も、まったく安心して読んでください(笑)。個人的にはかなり好き。
またまた更新が滞りました…。orz いや、最近マジメに時間がとれない。夏休み明けの疲れもいまさら出てる感じだし…。そしてやたらとぴよぴこの幼稚園の用事が入りまくりで。やっと今日、少し落ち着いた感じかな??
そうそう、忘れないうちに。
明日の金曜日、
午後11時より定例チャットを行いま〜す!
チャットルームへの入室はTOPページから。お時間のある方、どうぞ臆せずに(笑)いらっしゃってくださいね♪
というわけで、平山瑞穂『忘れないと誓ったぼくがいた』の感想をこちらに。うーん、なんだかデビュー作とはうって変わった純愛路線に、ちょっと正直肩すかしをくらったような…。まあ、でも次回作が出たら、きっと読むでしょう(笑)。
今日、ちょろいもが
今回『を書こうと思って覚え書きのあるはずの場所を見に行ったら、書いてないんだもの!!
とか考えてたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「choro」が書きました。
ジェフリー・ディーヴァー『クリスマス・プレゼント』の感想をこちらに。隅から隅まで愉しめるような短篇集だった。いろんなタイプのサプライズがどっさり。
ちょっと気が早いですが今年のクリスマス読書にいかがでしょう(笑)。
『Sweet Blue Age』の感想をこちらに。読んでいて心地よいアンソロジーでした。こういうアンソロジーを読んでみて、気になる作家さんを見つけるというのもいいよね、なんて思いつつ、考えてみたらアンソロジーで知って今ではすっかり大好きな作家さんて…思い浮かばない…(汗)。もっといっぱい読んだら、自分にとって素敵な作家を見つけることができるなかな〜?? でもでも、苦手な作家はやっぱり苦手だと再認識…(大汗)。
伊坂幸太郎『陽気なギャングの日常と襲撃』の感想をこちらに。いやー思い切って告白しますが、今の今まで、この作品のタイトルを『陽気なギャングの日常と逆襲』だと思ってた…。orz なんで逆襲なんだ、何に対する逆襲なんだよー?(苦笑)
というわけで(?)、そろそろ秋だし、引越してから初めてテンプレを変更。前のテンプレ、ものすご〜〜〜〜〜く気に入っていたんだけれど、最近読書欲も復活してきて、ちょっと気分を入れ替えたいなあと思いまして。イメージに合わせてかわいくしてみました
…ってあまり本気でつっこまないように(笑)。感想の方はまだまだ6月読了分が終わらない(涙)んだけれど、なんとかこちらの更新も頑張って、記憶が失われる前に現時点の読書に感想を追いつかせたいわ。
全然図書館でも本を借りていなかったんだけれど、週末には久しぶりに9冊を予約♪ さー、これからガンガン読んでいくぞ〜!
伊井直行『青猫家族輾転録』の感想をこちらに。うーん、かなり曖昧な感想になってしまった…。だって今回感想を書こうと思って覚え書きのあるはずの場所を見に行ったら、書いてないんだもの!! ええ、わかってます、悪いのは100%わたしです…。orz 3ヶ月も前に読んだ本の感想を今書こうというのがそもそも間違ってる。ま、まあそれでもまだ内容は記憶になったみたい(大汗)。曖昧は曖昧なりに、何年か後にまた読み返したときにはないよりはマシだと信じて。はー、やっぱり読んだらちゃんとすぐに感想を書かないとダメだなあ。当たり前ですか、そうですか。
それにしても改めて検索してみると、伊井直行作品はホントに絶版が多いんだなー。前に何回か書いたかもしれないけれど、『濁った激流にかかる橋』なんてホントに傑作なのになあ!! ああ、でもそうは言ってもわたしも伊井作品は4冊しか読んでいないのだった。くー、この人も全作読みたい作家さんだわ〜。
五條瑛『愛罪』の感想をこちらに。えーとこれは革命シリーズの5冊目。全10巻刊行予定の革命シリーズもいよいよ折り返し。それにしても、完結まであと5年かあ…。正直言って少し読み手であるわたしのテンションが落ちているので、できればあとは一気読みしたい。でも、5年待ってから一気読み…前半は完璧に記憶から抜け落ちそうだなあ。5年経ってから1巻から改めて一気読み…。うーん、もしかしたら、その方が楽しく読めるかも。
でもきっと、来年『純棘』が出たら、きっと読んじゃうんだろうなー(苦笑)。
奥田英朗『町長選挙』の感想をこちらに。…って今さら町長選挙かよー!って感じですな…。orz 6月頭に読了したんだけれど、今あらためて感想を読むと、あーこれって時期モノだなあ、と思う。今読むとまたきっと少し違った微妙な感想になりそう(苦笑)。
本日は相方&ぴよぴこは相方実家へお泊まり。ひとりだー♪ これから軽く1人晩酌して(笑)、今夜は読書に勤しもうかなあ♪
また更新が滞ってしまった…。いっそのこと閉鎖してしまおうと何度思ったことか。でも更新意欲が落ちている時って、当然ながら閉鎖するだけの気力もなかったりして。orz
そんなこんなで(いつも通り)ダメダメな8月も終わり、ぴよぴこの夏休みも終了したことだし、そろそろ気合いを入れて更新だあー。というわけで、6月に読了した(いつの話だよ…)ジーン・ウルフ『デス博士の島その他の物語』の感想をこちらに。噂通り難解ですがとっても読み応えがあってよかった。個人的にはかなり好き〜♪ 以前から気になっていた『ケルベロス第五の首』も今年中には読みたいな…と思ってはいるものの、まあ、読めるかどうかは…もにょもにょ。
7月くらいから読書意欲の方も激減しておりまして、7月、8月合わせて読んだ本はなんと10冊。いやーこんなに読まない期間が続くのはものすごく久しぶりな気がする…。そろそろ読書の秋。もう少し本が読めるようになるといいなあ。
Author:ちょろいも
とにかく本が大好き。
二人の子育ての隙を縫っては本を開くのが至福のひとときです。